神田郁夫

出典: フーリッシュ百科事典『ウィキベディア(Wikibedia)』

本人による証言

人物

好きなドラえもんの道具
  • 使ってみたいドラえもんのひみつ道具は『どこでもドア』。
  • 理由については「移動時間を節約するから。ただそれだけ。これさえあればと思うことがいつもある」とのこと。
泉に落としたもの
  • 小学生の頃、文化祭の演劇で『金の斧』のきこり役を演じた際、せりふを忘れてしまった神田は泉の精に対して「私が落としたのは金の斧です」と即答したという。
イケメンへの憧れ
「イケメンになってみたいですか?」との街頭インタビューに対し「世の中のイケメンは全員滅びろ。あとお前らはもっと俺にやさしくしろ」と回答したことがある。そのあんまりな健気さには全米が泣いたという。
ファッション
  • スーツを普段着としており、よそいきのスーツや勝負スーツなど、さまざまなスーツを使い分けているという。
  • 「ただ、まぁ会社を辞めるだけの毎日だから関係ないんだけど……」と自虐的に語る彼の後ろ姿はもの悲しい。
後悔していること
  • 2、3年前頃にもっとお遊びをできなかったことを今も後悔している。
  • 2、3年前時期は彼にとって触れられたくない黒歴史でもあり、重い影を残しているといえる。[要忘却]
  • 今後二度とそのような事態を招かないようにと、もっとお遊びをする練習にひっそり励んでいるという。
自慢の一発ギャグ
  • 本人によると自らのギャグセンスが高すぎて恐ろしいともらしているが、生涯の最高傑作は「ふとんがふとんだ」。[要保護観察]
問題行動
  • 島田みたいな人は不要だ、この世から消えるべきだ」との発言が目立ち、当局は危険思想者として関連団体と連携し監視にあたっている。

趣味/嗜好

カレーか、○んこか
  • うん○味のカレーはいつも水のように食べる、という衝撃の告白により一躍"時の人"となったが、本人には何が特異なのか周囲に指摘されるまで気がつかなかったという。
  • 以降ことあるごとに「じゃあお前、う○こ食べたことあるのかよ」と周囲からいじられており、そろそろ彼も重大さに怖気がしてきたという。
  • なお、ほかにも同種のエピソードは数多くあり、有名なところでは「ウコン味のう○こは香ばしくて好き」という発言がある。
冷蔵庫
  • 冷蔵庫の中は常に冷やすものがない状態で、食事はもっぱら出来合いのもので済ませている。
  • 「何かものを買っても腐らせてしまうだけだから……」と語る彼のその清貧な姿が世間の感動を誘っている。

経歴

もっとも興奮したニコニコ動画

【初音ミク】みくみくにしてあげる♪【してやんよ】
1:39
2007年09月20日 1:22:02 投稿
再生:6,093,792 コメント:1,832,662 マイリスト:130,573
【初音ミク】みくみくにしてあげる♪【してやんよ】

おまえら、みっくみくにしてやんよ。

俺が昔見たときはもっ すげ〜 ss ☆*゚*゚+.゚゚+みっくみく

交友関係

神田は交友関係が広く、またその友人たちからはさまざまな形容詞をもって神田の人物像が語られることが多い。

友人から見た神田

聴取結果
聴取結果を以下に記す。なおほかの友人からの印象はこのあたりこのあたりなんかに載ってそう。
ファンチャンソン曰く、
彼が社会に出て働きたいって言ったとき私は大反対しました。もうね、アホかと。馬鹿かと。そんな彼も今では立派なリーマン。ときの経つのは早いものです。
甲本ヒロト曰く、
どんなにくるしくても
おいしいものたべて
うんこしたらなおるよ!
カプグォン曰く、
神田、ほ、ほーっ、ホアアーッ!! ホアーッ!!

占い

昨日の運勢

今この時点ですでに思い出せないような代わり映えのない一日でした。世の中は自分に冷たいよという感じでした。 おとといダメだった自分が一日やそこらでどうにかなるわけないってこと、冷静に考えればよかったのに。 貧乳はステータスだということに気づけば、いいカンジの今日を送れる日も遠くないでしょう。

ラッキーカラーは腐った魚の目の色、ラッキーアイテムはバールのようなものでした。 まぁ過ぎたことばかりくよくよせず、前を向いて歩かないと人間腐りますよ。 人間の目はどこを向いていますか? 前ですね。そう、人間は前を向くようにできていて、前を向いて歩いていくべきなのです。 ご存知、ないのですか!?

同人部計画(これはほんとうです)

同人誌、サークル、ひっくるめて全部探せそうな検索エンジンを作ります。本当です。

この「神田郁夫」は書きかけ項目です。
これはサーバーと回線とデータベースと何より執筆者の負荷を考慮したことが理由です。 この記事を加筆・訂正などして下さる協力者を求めています。 そろそろ録りだめておいた『とらドラ!』を見たいので私はもう書きたくありません。